語学力アップと国際交流をもっと盛んに
国際交流は地域将来展望の礎!
語学力ばかりが評価の対象ではありませんが、やはり最低英語くらいはしゃべりたいものですが今の文科省の方針は実情とは遠くかけ離れた遠いかなたのような気がします。観光立県を標榜する山梨にとってインバウンド(海外からの観光客の受け入れ)は外貨獲得、地域経済効果としてなくてはならないものです、しかし地域の人たちは英語すら話せない有様です、少し前下田市に行った時土産品屋のおじさんが流暢な英語を話しているのには驚かせれました、下田は黒船来航の地、日本で初めてアメリカ領事館が出来た地だけあってやはり百数十年の文化から生まれた、この地ならではのものですが、私たち山梨県も見習ってはいかがと考えます。名ばかりの国際観光地ではインバウンドの方々も満足しないでしょう。そして国際交流はもっと積極的に進めるべきです子供たちに更には地域の人たちに異文化を肌で感じてもらい国際観光都市にふさわしい人材と地域性を生み出すことこれも将来にわたっての文化の形成として必要です。
★富士河口湖町にマリア国際愛児園と言う学校法人(幼稚園)がありますが、やはりこのような学校と言うか幼稚園が数多く出来文化の底上げが必要です、これも地域の民間活力に委ねる所ですが、県も何らかの形でお手伝いするべきでしょう。
http://www.shirakabekenichi.jp山梨県議会議員候補白壁賢一の公式サイト
http://www.shirakabekenichi.jp/regi/白壁賢一を支援する白友会入会申し込みはこちら









コメント