2.議会報告

山梨県議会高校生議会を開催しました。

8月6日今日は山梨県議会における高校生議会を開催しました。高校生議会と言うと全国でよく行われている「子ども議会」と思われる方がおりますが、私の考えは違っていて選挙権を有するもしくはもうすぐ選挙権を取得する高校生が先生方の指導を受けず自らの考えで問題点や疑問をストレートに県執行部にぶつけ丁々発止で議論することを目指して行われたものです。

今日は県下公立私立あわせて47名が質問戦に臨み様々な角度から県執行部に質問していました、傍聴していた現職県議会議員も高校生の目線での質問に勉強になったと思います、更に一番の目的である議員とは?選挙とは?と言うことが次世代を担う高校生に少しでも理解いただき選挙権は放棄せずに積極的に参加していただくこと、また学校に帰り在校生に本日の経験を自らのことばで、感覚で知らしめていただくことが重要であると思います。今日は山梨県議会の作法にのっとっての議会ですので高校生も戸惑ったことでしょうが、良い経験になったことと思います、できれば来年も再来年も続けていただくことを念願します。

以下は山梨県議会恒例の開会にあたっての議長挨拶です。

 

本日ここに、高校生議会が招集されましたところ、議員扮する生徒諸君、並びに知事をはじめ執行部各位に於かれましてはこの酷暑の中御健勝にて御参集を賜りましたことをまずもって御礼申し上げます。

本日の高校生模擬議会でありますが、開催の実現に至った経緯についてご説明いたします。

平成二十七年六月、公職選挙法等の一部を改正する法律が成立、公布され今回の法改正により満十八歳以上の者が選挙に参加することができるようになり投票率のアップに向け選挙管理委員会を中心に努力いただいているところでありますが投票率は期待しているほどには届いておりません。

このため、選挙の重要性や政治に興味を持ってもらえるよう十八歳高校生の模擬議会の開催の実施について私の議長選挙の公約として発案し実施にこぎつけたところであります。

日本人全体の政治離れが進む中特に若者についてはその度合いが大きい訳でありますが日本の若者は政治に関心がないから投票所に行かないのではなく「政治に関心はあるが投票所には行かない」というのが正解に近い訳であります。

若者の政治離れを進ませないためにここで一度手を打たねばならないと思ったことがきっかけであります。

高校生諸君にとりましては本日の経験が皆さんの将来に少なからず良い影響を与えるものと思っております。

又、知事をはじめ執行部各位には山梨の未来を担う若い世代に希望の光を与え未来への責任を果たすため開催の趣旨にご理解を頂ければ寛大であります。

又、本日の高校生議会は質問者が多いため時間の都合もあり部局長に於かれましては自席での答弁となりますのでご承知置き願います。

さて、この際、高校生諸君にお伝えしたいことは皆さんが普段、接している先生方は教壇に立ち教鞭を執るのが職務であります。

それと同じく我々議員はここ本会議場や委員会室で知事執行部と侃々諤々討論することが、勝負であり職務であります。

また、県議会議事堂に居なくとも、日々選挙区内の行事や会合に足しげく廻り住民の声に耳を傾けるなど息つく間もないのが現実であります。

我々、県議会議員はそれぞれの選挙区から選ばれており、住民の声をしっかりと県へ繋ぐことそしてこの山梨県が良い方向へ進むようしっかりとチェックするのが役目でありますが良くしようとする、その思いのベクトルは知事をはじめとする執行部と同じ方向に向いております。

ときに、私は現在議長職を務めさせて頂いておりますが多くの目標を示し、実行しております。

高校生の諸君もこれからの人生において様々な困難が襲うことでありましょうが何事に付け出来ない理由を探すのではなく決して諦めず慧可断臂の気概をもって倦まず弛まず努力を重ねればその目標は達成できるものであります。

 最後に私からお願いがありますそれはこういった模擬議会は全国でも行われておりますが往々にして議員や議会の自己満足で終結しております。

しかし私が目指すことは県議会の作法にのっとって会議を進め県執行部と丁丁発止で討論をし時として執行部から議員が驚くような答弁を期待するものであります、また本日の経験を

在校生すべてに皆さんのことばでお伝えし理解を深めていただきたいと思います。

 Try to reach your potential皆さんの限りない可能性に期待します。

 以上

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関東甲信越1都9県正副議長会議が開催されました。

8月月1日・2日関東甲信越1都9県正副議長会議が山梨県において開催されました、この会議は年二回を各都県持ち回りで行うもので5年に1度回ってくる大会です。会議においては各都県が1議題づつを提議、議論を経て国に要望するものです。1日目に提出案件の議決、2日目は現地調査でした、調査では果樹試験場とJAフルーツ販売所並びにシャトーメルシャンの工場を見学しました。暑い中皆様大変お疲れ様でした。

以下は私の挨拶です。

山梨県議会の白壁でございます。

第267回 関東甲信越1都9県議会 議長会の開会にあたり、一言、ご挨拶を申し上げます。

 「向日葵に天よりあつき光来る 」橋本多佳子の句であります。

 本日は、大変お忙しい中、また天から熱き光が降り注ぐような 大変お暑い中を 遠路はるばる、名にし負う「天に選ばれし、名水の地」、ここ甲斐の国にお越しいただき、県民を代表して心から歓迎申し上げます。

また、本日は、後藤 山梨県知事、全国議長会の門山事務総長 のご臨席を賜っており、心から感謝申し上げます。

 まず、7月上旬に西日本を中心とした1府12県を襲った西日本豪雨にて、お亡くなりになった220名の方々、また9名の方が、未だ行方不明あるいは安否確認ができない状態となっておることに対しまして、亡くなられた方々、被害に遭われた方々に、心から、お悔やみと、お見舞を申し上げますとともに一日も早い復興を心より願っております。

1983年に島根県を中心に被災した豪雨以来、今回の豪雨災害は、平成に入って最悪の規模となった訳でありますが、太平洋高気圧の周囲に流れ込んだ湿った気流が次々と積乱雲に発達する「バックビルディング」現象が大きな原因とみられる、とのことであります。

 さて、今回の災害に於いて、私が問題視しているのは、甚大な被害を受けた地域が、かねて想定されていたハザードマップと合致していることであり、ハードやソフト面での対策がハザードマップをもとにもっとしっかりと対策が取れていたのであれば、今回のような大災害は防げたはずであります。

 社会保障関連経費等の増大により、国、地方とも財政状況の厳しさは増すばかりでありますが、予算予算と言う役人たちに言いたいことは「人の命は地球よりも重い」早急に国土強靭化をせよであります。

 また先週末は、皆様と同様に、台風12号の動きから目が離せなかったところであります。

過去にない、異例のコースをたどりましたが、幸いにも関東、甲信越地方は大きな被害は無かったわけでありますが、消防組織法の第44条「非常事態における消防庁長官等の措置要求等」にありますように、地震、台風、火災等の非常事態の場合においては、災害が発生した自治体への消防の応援又は支援は、都道府県の垣根を越えて行うことが当然となっております。

私は災害にかかわらず、様々な案件について、皆様方ともしっかりと連携させていただきと思っております。

 本日、ご協議いただく議題につきましては、ご参会の各都県から、再生可能エネルギーによる電力拡大、旧優勢保護法による被害者救済、ブロック塀等の安全確保など、広範囲にわたり、かつ、いずれも大変重要な課題について、ご提議をいただいております。

 皆様のご協力により、円滑な議事運営が図られ、実り多き会議となりますことを念願いたす次第であります。

 なお、本日は、議事のあとに、全国議長会の門山事務総長より、情勢報告をお願いしております。どうぞよろしくお願いします。

 最後になりますが、開催県といたしまして、最大限のホスピタリティーを以て取り組んでおりますが、何かと行き届かない点もあろうかと思います、正副議長様の寛大さをもってお許しを賜りますよう心からお願い申しあげ、私からの挨拶とさせていただきます。本日から二日間よろしくお願いいたします。

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山梨県議会自殺対策議連・自殺対策委員会が開催されました。

7月30日自殺対策委員会(議連からの選抜10名で構成するタスクホース)が開催されました、今日はなぜか欠席者が多く委員席が閑散、公務が重なっているのも理解しますが、寂しい限りです。今日は執行部から山梨県自殺対策推進計画の進捗状況の説明があり「やはりまだまだ」と言ったところが率直な感想でした。特に国が定める市町村の自殺対策計画が中央市・上野原市・忍野村・富士河口湖町のみで他市町村も今後上がってくるとのことでしたが、市町村職員のやる気と言うよりも「首長のやる気・重要度の認識」の違いがこの結果に表れているような気がします。自殺対策はその対策を行えば必ず成果、結果は出ます、増えているということは「やっていない」証です。これから県や自殺対策議連も更に本腰を入れて「誰も自殺に追い込まれない社会」の構築に向けて緩まず努力してまいります、市町村長さん方の御協力をお願いします。

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山梨県議会と台湾・高雄市議会との友好交流に係る覚書の締結及び台湾・宜蘭県への表敬訪問について・その3

宜蘭県表敬】○ 表 敬 日   平成30年7月8日(日)

○ 場   所   宜蘭県議会、宜蘭県長官邸

○ 宜蘭県出席者  宜蘭県長 陳 金德、宜蘭県議会議長 陳 文昌

          宜蘭県教育長 陳 正華、宜蘭県校長協会理事長 賴 尚義

          等 約20人

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山梨県議会と台湾・高雄市議会との友好交流に係る覚書の締結及び台湾・宜蘭県への表敬訪問について・その2

【日台交流サミットin高雄】

○ 開 催 日    平成30年7月7日(土)

○ 場     所    高雄展覧館

○ 参 加 者    日本:40議会、320人、台湾:各自治体議員 約300人

Taiwan3_1                                       会場前での訪問団各議員

 

山梨県議会と台湾・高雄市議会との友好交流に係る覚書の締結及び台湾・宜蘭県への表敬訪問について・その1

 白壁賢一 議長を団長に、中村正則 議員(日台国際交流促進議員懇話会会長)を副団長とした県議会台湾友好訪問団が、高雄市議会議長、宜蘭県長(知事)及び宜蘭県議会議長の招請を受け、本年7月6日から7月9日の日程で訪問等を行いました。

 

【友好交流に係る覚書締結】  ※ 友好交流覚書の締結は、本県議会として初。

○ 調 印 日   平成30年7月6日(金)

○ 場   所   高雄市議会

○ 高雄市出席者  高雄市議会議長 康 裕成、高雄市長 許 立明・高雄市議会議員 約30名、高雄市議会職員 約150名

Taiwan1_1                                     調印後、覚書を公表する両議長 

Taiwan2_1                               高雄市議会議事堂前にて高雄市議会議員の皆様と
  

山梨県議会7月記者会見。

7月5日山梨県議会定例記者会見です。久保田副議長とともに開催しました。
内容は・決算員会審議方法の変更や情端末導入(ペーパーレス化)状況、高校生議会実施、議会事務局・県議会法制能力強化等々当面行う事項について説明させていただきました、記者からの質問は今回の政務活動費についてがやはり多く「身内に報酬を払うことの是非」や「パーティー券購入問題」等に集中しました、私としては「運用基準は明確に内規で決めてあるからその決まりを守っていただきたい、ただし県民に誤解を招くような使途は極力避けていただきたいことを代表者会議を通じて議員に伝えてある」ことを報道各社には伝えました。また広報費が増えていることの質問に対しては「正当な政務活動の一環、広報活動を通じて県民の皆様に議員の活動をご理解いただくともに広く要望意見を聴取しているので問題はない」また広報費に上限を設けることについては「議員の中には支給される政務活動費以上の金額を広報費に使っていることを踏まえ、ルールの範囲内において政務活動費は議員それどれが独自にまた特色をもって行う活動なので上限を設ける意思はない」と答弁しました。

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人口減少対策を知事に提言。

7月4日人口減少対策政策立案委員会で作成、議会了承された提言書を後藤知事に提出しました、桜本委員長、佐藤副委員長をはじめ委員各位に感謝申し上げます。

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山梨県6月定例県議会最終日。

7月4日山梨県議会6月定例議会最終日です、当議会では慣例で閉会の挨拶を議長が行うこととなっています、挨拶文はこんな感じです。

閉会にあたりまして、ひと言ごあいさつを申し上げます。
聖人の聖たるゆえんは、たとえば水のごとし。之を通ずれば斯に川と為り、之を塞げば斯に淵と為り、之を雲に升せば則ち雨し、之を地に沈むれば則ち土潤す。
体・清みて以て物を洗い、濁を受けて以て物を救う。...
之を以て聖人窮達に処ること一の如し。
安岡人間学光明蔵に出てくる戒めで、三国時代、魏の李康の「運命論」の名言佳句を適宜引用したくだりであります。
我々政治家もこう有らねば為らないと考えます。
6月19日に開会された今定例会も、すべての案件を議了し、ここに滞りなく閉会の運びとなりました。
今定例会におきましては、追加提案された東京オリンピック自転車ロードレース推進にかかる予算を含め、総額83億7千9百万円余の一般会計補正予算案、山梨県県税条例の改正の件など、県政全体の諸課題について活発な議論が交わされたところであります。
議員各位におかれましては、二元代表制の一翼を担う議会として、本県の未来を見据え敏活にして豪健な議論を賜り、心から厚く御礼申し上げます。
さて、少子化と超高齢化社会が到来し、まさに地方消滅の時代に突入する中、根拠なき楽観論で対応するのはたいへん危険であります。
各都道府県が、生き残りをかけ、乾坤一擲、知恵を出し合っている時代、自主財源を確保するため、税収増対策は特に重要であります。
昨年度、日本を訪れた訪日客も前年比19.3%増の2,869万人に達したところでありますが、増加する宿泊客に対して課税する宿泊税の導入を検討する自治体が増加しております。
2002年に先陣を切って導入した東京都に続き、大阪府が本年度、京都市や北海道なども準備に入っております。
東京都は大企業の本社が立地しており、その潤沢な法人にかかる都税に満足せず、外形標準課税や宿泊税を先んじて導入しております。
最大の規制分野である税の導入にあたっては、安易な課税はすべきでない、二重課税にあたるなど、実施しない理由を懸命に探し、左袒するのが、世の常、行政の常識でありますが、自公政権の復帰後、国の政府税調は中長期的な税制のあり方を議論するにとどまり、毎年度の税制改正の具体策など重要事項は与党の税調が権限を握る体制となっていることを踏まえますと、税の分野でさえ、未来を変えるのは我々地方議員の責任・責務であると、沈思黙考するところであります。
顧みますと私の地元、富士河口湖町では、河口湖畔の臨時トイレ、駐車場等の整備や河川敷のゴミ拾い等の環境保護の財源を確保するため、平成13年に全国初の法定外目的税として、遊漁税を導入致しました。
立ちはだかる困難、特に当時、県の抵抗はすさまじいものがありましたが、それらをものともせず、信念に基づき、努力したことで釣り客も大幅に増加したと記憶しております。
近年はブームも去り、税収減を余儀なくされておりますが、しかし現在でも年間八百万円程度ではありますが、一竜一猪、貴重な自主財源となっております。
吉田松陰をして、『断じて之を行えば、鬼神も之を避く。大事を断然と欲せば、先ず成敗を忘れよ』であります。
時に、皆様ご案内の通り、九州佐賀県では平成16年の知事選後、県民の視点で効率的に仕事をする組織にするため、従来の部局制を廃止して本部制を敷き、6本部制に移行し、総務や福祉や農政など、行政の分野別の縦割りの組織を、総合戦略を担う統括本部、市町村の支援などを受け持つ経営支援本部などに再編、縦割りから横割りへ改革を断行しました。
そして、組織改編のみならず、県庁を政策主導の組織にするため、総務部で持っていた、職員の人事権、予算の査定権の一部を各本部長に移譲するなど大胆なメスを入れたのであります。
これはあくまで一例でありますが、今後も、地方に取りましては、厳しい財政運営が想定されるため、組織を守りから攻めのスタンスへと変化させ、財政規律無視の放漫経営を回避し、県民に受けが良いポピュリズム政策による短絡的な取り組みを回避ツーアボイドすべきであります。
大衆受けねらいの予算なのか、費用対効果が低い予算かは、各事業課の役人が一番承知しております。
自らの手を汚さずに、財政当局に予算を切らせるような、ある意味機知に富む役人、地方交付税の呪縛から解き放されない役人、過去の成功体験に固執する役人の意識改革を今だからこそ、断行すべきであります。
山梨県存続のため市町村や各産業界のご理解をいただく中でこの際、前例踏襲主義はやめ、堅忍不抜の志を持ち、オール山梨でこの難局を乗り越えていこうではありませんか。
本日をもちまして、16日間にわたりました六月定例県議会は終了いたしますが、雨季も開け今夏は例年にも増して暑い日が続くことが予想されております。
議員並びに知事をはじめ、執行部各位におかれましては、健康に充分御留意の上、ただひたすら県民のため、山梨県のためにご尽力いただきますようお願い申し上げまして、閉会のあいさつとさせていただきます。

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山梨県議会6月定例最終日に向けて。

7月4日山梨県議会6月定例最終日で今日は予定がメジロ押しです、各会派代表者会議、議会運営委員会、政策立案調整会議、議会改革委員会・・・その他にも議長レクや議長室を訪れる方等々で朝からてんやわんやです。

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